ピリオドテック「エイミー」

「月経血を科学する、沖縄から世界へ。」

沖縄を拠点に女性の健康を再定義します。

なぜ、沖縄?

沖縄県内495校への生理用品寄付を通じ、生理への正しい理解が県全体で広がりました。この活動が研究開発・啓発活動の出発点です。

FC琉球さくら及びFC琉球さくらaleとともに、沖縄県内の学校を対象とした生理用品提供プロジェクト「BRIGHT FUTURE OKINAWA」のチャリティーイベントを実施できたことで、産業創出の基盤が整いました。

沖縄県恩納村に位置する、沖縄科学技術大学院大学(OIST)を筆頭に、沖縄の振興と世界の科学技術向上、イノベーション創出(特にスタートアップ支援)を目指しており、地政学的にもアジアの玄関です。

なぜ私たち?

生理用品寄付活動がつないだ国際協力体制

生理を軸に国境・文化・言語を超えて新たな産業を創出します。

経血が、資産になるまで

1. 自宅で採取・郵送

医療グレードの専用コレクターで経血を採取し、提携ラボへ郵送。月1回、10分で完結します。

2. 最先端の解析

間葉系幹細胞、タンパク質、糖鎖、炎症マーカー・ホルモン・マイクロバイオーム等をラボで分析。

3. 健康を可視化

分析結果をレポート化。あなただけの健康指針を提供。

4. 月次データを長期蓄積

毎月のデータを安全なデータセンターに蓄積。年単位の変化を追跡し、体の変化を把握します。

5. 現在、未来、子孫に活用

「女性の身体データを、時間を超えて価値化するインフラ」

交流テーマ

①自己紹介・日常の共有

✔️学校生活、好きなこと、将来の夢

✔️家族構成や日常の過ごし方

✔️「私の一日」「学校で大切にしていること」

②生理・健康・ウェルネス

✔️生理に対する考え方や学校でのサポート

✔️生理用品へのアクセスや困りごと

✔️健康や身体について大切にしていること

③教育・将来・社会への関心

✔️学び続けることの意味

✔️将来なりたい姿、社会で実現したいこと

✔️自分たちの行動で社会をどう変えられるか

④振り返り・未来へのメッセージ

✔️交流を通じて感じた変化

✔️相手への応援メッセージ

✔️将来またつながるための約束

Ask My Young

ペンパルを通じた国際交流・ウェルネス教育

生徒たちの未来への可能性を広げます。これらの経験は、生涯にわたって価値を持ち、進学や就職においても大きなアドバンテージとなります。教育資産形成PRE【プレ】を通して、生徒たちは教室の中だけでなく、あらゆる場面で自信を持ち、積極的で多面的な人物へと成長していきます。